EC-CUBE4:購入商品に関連するファイルをマイページからアップロード

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カスタマイズ内容

・購入した商品(注文)に関係する画像ファイルをアップロードします。
・画像以外のファイルもアップロードすることができますが、ファイルを修正する必要があります。
・アップロード数に制限はありません。
・アップロードされたファイルはリネームされます。
・ファイルのアップロードが登録されると、新規登録・更新のお知らせメールが管理者に届きます。
・管理画面[受注管理]でファイルを確認・ダウンロードします。
・管理画面の基本設定で、機能の「有効・無効」の設定ができます。
・「アップロード受信メールアドレス」欄でメールアドレスを指定することができます。空欄では基本設定の「送信元メールアドレス」に配信されます。

管理画面、基本設定の各種設定

001

マイページ、注文履歴の詳細ページ

002

マイページのアップロード画面

003

注文履歴の詳細ページ、アップロード情報

・ファイル名をクリックすると、画像が開きます。
・「編集」をクリックすると、画像・メッセージを修正できます。

004

アップロードまたは更新が行われると、管理者と注文者にメールが送信されます。

005

受注登録画面に表示されます。

・マイページからアップロードされたデータは、「初期送信」欄に「マイページ」と表示されます。

006

管理画面から画像を新規追加

007

管理画面からアップロードされたデータは、「初期送信」欄に「管理画面」と表示されます。

008

管理画面からアップロードまたは更新が行われても、管理者と注文者にメールが送信されます。

メールの件名、本文内で、「店舗から」「マイページから」と区別されるので、初期送信画面を確認できます。

009

マイページ(管理画面からのアップロード表示)

マイページでは、管理画面からのアップロードは区別して表示されます。
編集ボタンはありません。メッセージが表示されます。

010

 


 

【画像ファイル以外をアップロードする方法】

pdfzipを追加する場合

(1)■src/Eccube/Resource/template/default/Mypage/myimage.twig

101行目付近、追加→ |pdf|zip

acceptFileTypes: /(\.|\/)(gif|jpe?g|png)$/i,

↓【変更】

acceptFileTypes: /(\.|\/)(gif|jpe?g|png|pdf|zip)$/i,

 

 

 

(2)■src/Eccube/Controller/Mypage/MyimageController.php

① 295行目付近、追加→ , ‘pdf’, ‘zip’

$allowExtensions = ['gif', 'jpg', 'jpeg', 'png'];

↓【変更】

$allowExtensions = ['gif', 'jpg', 'jpeg', 'png', 'pdf', 'zip'];

 

 

② 300行目付近、コメントアウト

 //ファイルフォーマット検証
 $mimeType = $image->getMimeType();
 if (0 !== strpos($mimeType, 'image')) {
 throw new UnsupportedMediaTypeHttpException();
 }

↓【変更】

 //ファイルフォーマット検証
 //$mimeType = $image->getMimeType();
 //if (0 !== strpos($mimeType, 'image')) {
 //throw new UnsupportedMediaTypeHttpException();
 //}

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EC-CUBE4:サイト全体(ヘッダー・Body)の背景設定

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カスタマイズ内容

ヘッダーとBodyの背景デザインを50点の中から選択、変更できます。

001

▼デザインパターンのサンプル
https://www.kaiplus.com/user_data/design_ec4.php

変更は、default_frame.twigを直接書き換えます。

■src/Eccube/Resource/template/default/default_frame.twig

127行目付近、コメントアウト {# #} を削除し数値を変更→001~050
——————————————-
{# ▼ヘッダー・Bodyの背景 コメントアウトを解除し数値を変更→001~050 #}
{# <link rel=”stylesheet” href=”{{ asset(‘assets/css/design/001/style.css’) }}”> #}
——————————————-

デザインの確定後は上記変更のままでもよいのですが、次の方法によりcssへのリンクを1つ減らすことができます。

① /css/design/確定した番号/style.css の内容をすべてコピーします。
② /css/style.css の最後に貼り付けます。
③ default_frame.twigからコードを削除します。
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EC-CUBE4プラグイン:オススメ商品管理プラグイン

→ 通常のEC-CUBEにも適用できます
EC-CUBEカスタマイズ版付属プラグイン

プラグインのインストール

オーナーズストア > プラグイン > プラグイン一覧
(1)ユーザー独自プラグインの「アップロードして新規追加」をクリックして、インストールしてください。
(2)インストールが完了したら、有効化アイコンをクリックして、プラグインを稼働して下さい。
(3)コンテンツ管理 > レイアウト管理で、ブロックを配置して下さい。

001

商品の登録

(1)コンテンツ管理のメニューをクリック

008

(2)「新規登録」ボタンをクリック

009

(3)「商品の追加」ボタンをクリック

010

(4)商品検索画面が表示されるので、検索結果から商品を「決定」します。

012

プラグイン設定

プラグイン一覧の設定アイコンをクリックすると、表示の仕方を設定することが出来ます。

020

004

 

スライドの表示件数と横並びの列数

twig ファイルを修正することで、表示件数や列数を変更することができます。
プラグインのインストールで生成される下記フォルダのファイルを修正します。
■app/template/default/Block/osusume_product_block.twig

スライドの表示件数
<script> 内を修正
slidesToShow: の値を変更します。4→5
slidesToScroll は、スライドが切り替わる際の移動する商品の個数なので、必ずしもslidesToShow と同じにする必要はありません。

横並びの列数
<style> 内のwidth: の値を変更します。20%→25%

016

↓ 上段は、スライドの表示件数を5に変更。下段は、表示件数4。

014

↓ 横並び5 列に変更。

015
→ 通常のEC-CUBEにも適用できます

EC-CUBE4プラグイン:手動ランキング管理プラグイン

→ 通常のEC-CUBEにも適用できます
EC-CUBEカスタマイズ版付属プラグイン

プラグインのインストール

オーナーズストア > プラグイン > プラグイン一覧
(1)ユーザー独自プラグインの「アップロードして新規追加」をクリックして、インストールしてください。
(2)インストールが完了したら、有効化アイコンをクリックして、プラグインを稼働して下さい。
(3)コンテンツ管理 > レイアウト管理で、ブロックを配置して下さい。

001

商品の登録

(1)コンテンツ管理のメニューをクリック

008

(2)「新規登録」ボタンをクリック

009

(3)「商品の追加」ボタンをクリック

010

(4)商品検索画面が表示されるので、検索結果から商品を「決定」します。

012

プラグイン設定

プラグイン一覧の設定アイコンをクリックすると、表示の仕方を設定することが出来ます。

020

006

スライドの表示件数と横並びの列数

twig ファイルを修正することで、表示件数や列数を変更することができます。
プラグインのインストールで生成される下記フォルダのファイルを修正します。
■app/template/default/Block/rankingmanual_product_block.twig

スライドの表示件数
<script> 内を修正
slidesToShow: の値を変更します。4→5
slidesToScroll は、スライドが切り替わる際の移動する商品の個数なので、必ずしもslidesToShow と同じにする必要はありません。

横並びの列数
<style> 内のwidth: の値を変更します。20%→25%

016

↓ 上段は、スライドの表示件数を5に変更。下段は、表示件数4。

014

↓ 横並び5 列に変更。

015
→ 通常のEC-CUBEにも適用できます

EC-CUBE4プラグイン:最近のチェック商品プラグイン

→ 通常のEC-CUBEにも適用できます
EC-CUBEカスタマイズ版付属プラグイン

プラグインのインストール

オーナーズストア > プラグイン > プラグイン一覧
(1)ユーザー独自プラグインの「アップロードして新規追加」をクリックして、インストールしてください。
(2)インストールが完了したら、有効化アイコンをクリックして、プラグインを稼働して下さい。
(3)コンテンツ管理 > レイアウト管理で、ブロックを配置して下さい。

001

商品の登録

自動的に商品が表示されるので、登録画面はありません。

プラグイン設定

プラグイン一覧の設定アイコンをクリックすると、表示の仕方を設定することが出来ます。

020

002

スライドの表示件数と横並びの列数

twig ファイルを修正することで、表示件数や列数を変更することができます。
プラグインのインストールで生成される下記フォルダのファイルを修正します。
■app/template/default/Block/checked_item_recently.twig

スライドの表示件数
<script> 内を修正
slidesToShow: の値を変更します。4→5
slidesToScroll は、スライドが切り替わる際の移動する商品の個数なので、必ずしもslidesToShow と同じにする必要はありません。

横並びの列数
<style> 内のwidth: の値を変更します。20%→25%

016

↓ 上段は、スライドの表示件数を5に変更。下段は、表示件数4。

014

↓ 横並び5 列に変更。

015
→ 通常のEC-CUBEにも適用できます

EC-CUBE4プラグイン:新商品自動表示プラグイン

→ 通常のEC-CUBEにも適用できます
EC-CUBEカスタマイズ版付属プラグイン

プラグインのインストール

オーナーズストア > プラグイン > プラグイン一覧
(1)ユーザー独自プラグインの「アップロードして新規追加」をクリックして、インストールしてください。
(2)インストールが完了したら、有効化アイコンをクリックして、プラグインを稼働して下さい。
(3)コンテンツ管理 > レイアウト管理で、ブロックを配置して下さい。

001

商品の登録

自動的に商品が表示されるので、登録画面はありません。

プラグイン設定

プラグイン一覧の設定アイコンをクリックすると、表示の仕方を設定することが出来ます。

020

003

スライドの表示件数と横並びの列数

twig ファイルを修正することで、表示件数や列数を変更することができます。
プラグインのインストールで生成される下記フォルダのファイルを修正します。
■app/template/default/Block/new_product_auto.twig

スライドの表示件数
<script> 内を修正
slidesToShow: の値を変更します。4→5
slidesToScroll は、スライドが切り替わる際の移動する商品の個数なので、必ずしもslidesToShow と同じにする必要はありません。

横並びの列数
<style> 内のwidth: の値を変更します。20%→25%

016

↓ 上段は、スライドの表示件数を5に変更。下段は、表示件数4。

014

↓ 横並び5 列に変更。

015
→ 通常のEC-CUBEにも適用できます

EC-CUBE4プラグイン:自動売上ランキング設定プラグイン

→ 通常のEC-CUBEにも適用できます
EC-CUBEカスタマイズ版付属プラグイン

プラグインのインストール

オーナーズストア > プラグイン > プラグイン一覧
(1)ユーザー独自プラグインの「アップロードして新規追加」をクリックして、インストールしてください。
(2)インストールが完了したら、有効化アイコンをクリックして、プラグインを稼働して下さい。
(3)コンテンツ管理 > レイアウト管理で、ブロックを配置して下さい。

001

商品の登録

自動的に商品が表示されるので、登録画面はありません。

プラグイン設定

プラグイン一覧の設定アイコンをクリックすると、表示の仕方を設定することが出来ます。

020

022

スライドの表示件数と横並びの列数

twig ファイルを修正することで、表示件数や列数を変更することができます。
プラグインのインストールで生成される下記フォルダのファイルを修正します。
■app/template/default/Block/rankingauto_block.twig

スライドの表示件数
<script> 内を修正
slidesToShow: の値を変更します。4→5
slidesToScroll は、スライドが切り替わる際の移動する商品の個数なので、必ずしもslidesToShow と同じにする必要はありません。

横並びの列数
<style> 内のwidth: の値を変更します。20%→25%

016

↓ 上段は、スライドの表示件数を5に変更。下段は、表示件数4。

014

↓ 横並び5 列に変更。

015
→ 通常のEC-CUBEにも適用できます

EC-CUBE4プラグイン:関連商品プラグイン

→ 通常のEC-CUBEにも適用できます
EC-CUBEカスタマイズ版付属プラグイン

プラグインのインストール

オーナーズストア > プラグイン > プラグイン一覧
(1)ユーザー独自プラグインの「アップロードして新規追加」をクリックして、インストールしてください。
(2)インストールが完了したら、有効化アイコンをクリックして、プラグインを稼働して下さい。
(3)コンテンツ管理 > レイアウト管理で、ブロックを配置して下さい。

001

商品の登録

(1)「関連商品プラグイン」をインストールすると、商品登録画面に「関連商品」項目が追加されます。

018

(2)矢印をクリックすると展開するので、「商品を選択」ボタンをクリックして商品を登録してください。

019

プラグイン設定

プラグイン一覧の設定アイコンをクリックすると、表示の仕方を設定することが出来ます。

020

007

関連商品は商品詳細ページで表示されます。

関連商品の登録数の初期値は10 ですが、変更が可能です。
■ app/Plugin/RelatedProduct4/Resource/config/services.yml
3 行目付近、
———————
related_product.max_item_count: 10
———————
数値を変更します。

スライドの表示件数と横並びの列数

twig ファイルを修正することで、表示件数や列数を変更することができます。
プラグインのインストールで生成される下記フォルダのファイルを修正します。
■app/Plugin/RelatedProduct4/Resource/template/front/related_product.twig

スライドの表示件数
<script> 内を修正
slidesToShow: の値を変更します。4→5
slidesToScroll は、スライドが切り替わる際の移動する商品の個数なので、必ずしもslidesToShow と同じにする必要はありません。

横並びの列数
<style> 内のwidth: の値を変更します。20%→25%

016
→ 通常のEC-CUBEにも適用できます

EC-CUBE4帳票PDFプラグイン(納品書・見積書・請求書・領収書)

→ 通常のEC-CUBEにも適用できます

000 ■ご注文者の住所・氏名・電話番号

■帳票ごとに異なるメッセージを保存できます。

■ロゴや印鑑枠が不要の場合は作成時に非表示設定が可能。

■お届け先の住所・氏名・電話番号・お問い合わせ番号
お問い合わせ番号は作成時に非表示設定が可能。

■お支払い、配送情報
配送業者は作成時に非表示設定が可能。

■ご注文手続き画面でのお問い合わせを表示します。
不要の場合は、作成時に非表示設定が可能。

EC-CUBE4では、受注一覧が配送先ごとに表示されるようになり、デフォルトの作成機能では、複数配送先をまとめて作成することが出来ません。
本プラグインは、EC-CUBE3・2系と同様、注文者と配送先を一括でまとめて作成することができます。

プラグインのインストール

(1)オーナーズストア > プラグイン一覧
ユーザー独自プラグインの「アップロードして新規追加」ボタンをクリックし、「参照」でプラグインの圧縮ファイルを選択して「アップロード」します。
▼プラグインの圧縮ファイル
—————————–
ReportPdf.tar.gz
—————————–

000-1

 

(2)追加された「帳票PDFプラグイン」の「有効」ボタンをクリックします。

000-2

(3)受注管理>受注一覧
「納品書出力」のボタンやアイコンをクリックすると、プラグインによる帳票を作成することができます。
ブラウザによっては、ブラウザの「更新」をしないと反映されない場合がありますので、その場合は、受注一覧画面でブラウザの更新を行って下さい。
▼参考
デフォルトの帳票出力画面
→ /admin/order/export/pdf
プラグインの帳票出力画面
→ /admin/order/export/report_pdf

帳票出力と各帳票の入力欄

納品書出力のアイコンをクリックすると、帳票出力画面が表示されます。
帳票の種類で帳票を選択すると、それぞれの帳票で必要な入力欄だけが表示されます。

▼納品書(納品書メッセージ、備考、表示の有無)

002

▼見積書(見積書メッセージ、備考、表示の有無)

003

 

▼請求書(請求書メッセージ、備考、表示の有無)

004

▼領収書(領収書、備考)

005

入力内容を保存する
チェックを入れて、作成をクリックすると、入力内容がデータベースに登録されます。
次回からは、データベース登録が反映され、入力された状態で画面が開きます。
入力欄を変更し、チェック→作成を行うと、最新の入力が登録されます。
ただし、以下の入力欄は登録されませんので、作成ごとに入力してください。
・帳票の種類(初期値は常に「納品書」)
・タイトル
・領収書の「No.」
・領収書の「但」

領収書「左上に住所を表示」

左上に住所を表示をチェックすると、住所、氏名、電話番号が表示されます。
窓枠付き封筒に入れたときの住所表示を想定しています。

007

105

帳票タイトルの変更方法

twigファイルを直接編集してください。
■app/Plugin/ReportPdf/Resource/template/admin/report_pdf.twig
98行目付近の<script>内の文言を変更して下さい。

106

配送先が複数ある注文の場合

EC-CUBE4では、
受注一覧がお届け先別に表示されるようになっています。
↓赤枠は同じ注文ID

101

配送先ごとのアイコンのクリックで、出力されるPDFは多少異なります。

帳票出力画面で
注文者・配送先を一括で作成するを選択すると、
① 左上の宛名は、常に注文者が表示されます。
② お届け先の情報は、受注一覧のお届け先が表示されます。
③ 総合計金額が表示されます。
④ 購入商品の明細には、商品名や金額、請求金額などがまとめて表示されます。
⑤ お届け先ごとの情報(住所・氏名や購入商品の明細)が、次ページから、お届け先ごとに出力されます。

107

配送先ごとに作成するを選択すると、
① 左上の宛名とお届け情報は、受注一覧のお届け先が表示されます。
② 総合計金額は表示されません。
③ 購入商品の明細には、お届け先に関わる商品名だけが表示されます。

108

注文者・配送先を一括で作成するを選択した場合

109

2ページ目以降、
すべてのお届け先情報が出力されます。

110

111

112

配送先ごとに作成するを選択した場合

113

領収書には適用されません。
領収書は受注一覧のお届け先が宛名となります。
金額は、総合計金額が表示され、購入商品の明細もまとめて表示されます。

114

 

PDF帳票サンプル

納品書
納品書(複数配送あり)
納品書(配送先ごと)
見積書
請求書
領収書
領収書(複数配送)
→ 通常のEC-CUBEにも適用できます

EC-CUBE4プラグイン:ピックアップ商品管理プラグイン

→ 通常のEC-CUBEにも適用できます
EC-CUBEカスタマイズ版付属プラグイン

プラグインのインストール

オーナーズストア > プラグイン > プラグイン一覧
(1)ユーザー独自プラグインの「アップロードして新規追加」をクリックして、インストールしてください。
(2)インストールが完了したら、有効化アイコンをクリックして、プラグインを稼働して下さい。
(3)コンテンツ管理 > レイアウト管理で、ブロックを配置して下さい。

001

商品の登録

(1)コンテンツ管理のメニューをクリック

008

(2)「新規登録」ボタンをクリック

009

(3)「商品の追加」ボタンをクリック

010

(4)商品検索画面が表示されるので、検索結果から商品を「決定」します。

012

プラグイン設定

プラグイン一覧の設定アイコンをクリックすると、表示の仕方を設定することが出来ます。

020

005

スライドの表示件数と横並びの列数

twig ファイルを修正することで、表示件数や列数を変更することができます。
プラグインのインストールで生成される下記フォルダのファイルを修正します。
■app/template/default/Block/pickup_product_block.twig

スライドの表示件数
<script> 内を修正
slidesToShow: の値を変更します。4→5
slidesToScroll は、スライドが切り替わる際の移動する商品の個数なので、必ずしもslidesToShow と同じにする必要はありません。

横並びの列数
<style> 内のwidth: の値を変更します。20%→25%

016

↓ 上段は、スライドの表示件数を5に変更。下段は、表示件数4。

014

↓ 横並び5 列に変更。

015

 
→ 通常のEC-CUBEにも適用できます